3Dデータ表示

MeshLab

メッシュの表示や編集、データ形式の変換ができるソフトウェアです。

http://meshlab.sourceforge.net/

メニューバーのFile->Import Meshをクリックし、開きたい3Dデータを選択してください。図のように表示されます。

左クリック&ドラッグで視点位置を変えることができます。

 

対応している主な拡張子は、ply、stl、obj、wrlです。これ以外の形式でも対応しているものがあります。

Cortona3D

ブラウザで3Dデータを表示できるビューワーです。

http://www.cortona3d.com/cortona3d-viewer-download

ダウンロードした後ブラウザを開き、そこへ表示したい3Dデータのファイルをドラッグしてください。

画面下のボタンとマウス操作で視点位置を変えることができます。

よく使うボタンの説明

Fit:画面の大きさに合わせて3Dモデルの大きさが調整されます。

Restore:初期状態に戻ります。

Goto:クリックした地点に視点が近づきます。

(左から)Plan,Pan,Turn,Roll:視点移動の方法を切り替えます。

サイト製作者:

SENS情報考古学グループ

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sens.sys.es.osaka-u.ac.jp